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+会話式バトン+その壱

2007.01.06 (Sat)


晃「M姉さまから会話式バトンをいただきました!ということでサクサクいきたいと思いますぅ。
えぇ~っとお相手のご指名は・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・竹中半兵衛さんです??!!

半「何?その長い間は。僕だと不満なのかい・・・・・・?」

晃「いえいえ!滅相もございません!!(汗;」

半「待つのは嫌いなんだ。早く始めてもらおうか。これでも僕は忙しい身なのでね。」

晃「わ、わかりました・・・・・・。」



■お互いの印象は?

晃「正直に答えるべきですかね?」

半「そうじゃないと答える意味がないんじゃないかな。」

晃「そうですよね。印象・・・・・・素敵なお声だな~とv

半「声?・・・・・・では好きなだけ囁いてあげようか?(艶声)」

晃「ぐはっっ!!!(鼻血)」

半「豊臣に従うんなら、もっと囁いてあげるよ・・・。」

晃「じゃあ、いいです!(キッパリ)」

半「・・・他にはないのかい?」

晃「変態さんですか!!と、思いました。」

半「・・・・・・いい度胸だね。(シャキーン!)」

晃「つ、次!半兵衛さんは慶次についての印象をお願いします!!」

半「慶次くん・・・彼は馬鹿だよ。何にも、わかってないんだから・・・。」

晃「そこまで慶次のこと・・・・・・キュン(萌)」

半「??どういう意味かな、それは――。」

晃「いやいや!いいんです!私は全てわかってますから!!!!」

半「・・・・・・。(疑いの目)」

晃「では、次にいきましょう!!!!(燃)」



■お互いを何かに例えると?

晃「猫。もしくは猫科の動物、猫属性とかぁ~。」

半「慶次くんは、犬っぽいかな・・・。」

晃「でも犬って、あんまりウロウロどっかに行ったりしませんよね?」

半「そうだね。・・・じゃあ、野良犬かな。」

晃「(納得。)」

半「君も例えて欲しいかい?」

晃「いえ~もうご馳走様です。」



■何となく気が合いそうだと思うところは?

晃「慶次って・・・時たま、めっさ可愛くありません?」

半「・・・・・・否定はしないよ。」

晃「ですよね。(ニヤリ)」



■自分の理想そのものを100点だとするならば相手は何点?

晃「声は満点!性格は80点、姿&その他モロモロは~90点かな。」

半「意外に高得点だね。たりない点数の原因を今後のために聞いても?」

晃「性格は少々、依存度&執着度が高いから。姿は・・・お顔を見せてくれればv」

半「(無視)・・・慶次くんは、八拾かな。」

晃「たりない点数の原因を今後のために聞いても?(真似)」

半「馬鹿なところを少々直したほうがいい。あとは・・・まぁ色々とね。」

晃「(意味深な間だな。・・・・・・はっ!自分を好いてくれないのが原因かぁ?!)」



→長くなったので「その弐」へ続きますぅ~。

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