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+会話式バトン+その弐

2007.01.06 (Sat)

■貴方の部屋を最速何分で相手を呼べるレベルまで片付けられる?

晃「最速かぁ。10分かな?」

半「その短時間で綺麗になるのかい?」

晃「うんや~。とりあえず部屋の隅に物を積み上げるでござる!床が見えれば少しはマシになるでござるよ♪」

半「・・・・・・頑張りたまえ。(呆れ)」



■炊事、洗濯、掃除。結婚してやってほしい事は?

晃「炊事。おいしいご飯を食したいんですv」

半「それは君の手料理は美味しくないということ?」

晃「わからん。」

半「わからない?」

晃「うん。料理をそんなに作ったことがないので上手いのか下手なのかも、わからんのです。」

半「・・・よく理解したよ。」

晃「で、半兵衛さんは?」

半「そうだね。僕も炊事かな。」



■無条件に相手に一つだけ願いを叶えてもらうとしたら?

晃「慶次んとこ行きません?」

半「・・・僕に豊臣を捨てろと?」

晃「そうは言いません。たまに慶次に会いに行って欲しいだけです。」

半「・・・・・・考えておくよ。」

晃「では!慶次に願いを叶えてもらうとしたら?」

半「願いか。僕のことを理解して欲しいかな・・・。そうすれば・・・――。」

晃「私もそれを心から願ってますよ!」

半「・・・ありがとう。」



■回す人を5人指名して下さい

晃「・・・回す知り合いはいないような。(汗;;」

半「・・・じゃあ、慶次くんとの対談をしたい人はやってみて。」

晃「ナイスアイディア!では、それでお願いします!!」

+++++++++

晃「いやぁ~やっと終了しました。」

半「お疲れ様。一応、言っておくよ。」

晃「半兵衛さんもお忙しい中、ありがとうです。」

半「では僕は帰らせてもらうよ。やることが山積みだからね。」

晃「はいはい~。・・・そうだ!半兵衛さん!!」

半「何かな?」

晃「私は、どんなことがあっても半兵衛さんと慶次の味方ですからね!!!」

半「・・・・・・・・・・。」

晃「色々想うことはあると思いますが、頑張って生きましょう♪」

半「・・・少しだけ、君のことを好きになれたような気がするよ。」


なんか・・・。
最後のほうシリアスになってしまいましたねぇ(゜゜)

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23:28  |  +バトン+  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

+会話式バトン+その壱

2007.01.06 (Sat)


晃「M姉さまから会話式バトンをいただきました!ということでサクサクいきたいと思いますぅ。
えぇ~っとお相手のご指名は・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・竹中半兵衛さんです??!!

半「何?その長い間は。僕だと不満なのかい・・・・・・?」

晃「いえいえ!滅相もございません!!(汗;」

半「待つのは嫌いなんだ。早く始めてもらおうか。これでも僕は忙しい身なのでね。」

晃「わ、わかりました・・・・・・。」



■お互いの印象は?

晃「正直に答えるべきですかね?」

半「そうじゃないと答える意味がないんじゃないかな。」

晃「そうですよね。印象・・・・・・素敵なお声だな~とv

半「声?・・・・・・では好きなだけ囁いてあげようか?(艶声)」

晃「ぐはっっ!!!(鼻血)」

半「豊臣に従うんなら、もっと囁いてあげるよ・・・。」

晃「じゃあ、いいです!(キッパリ)」

半「・・・他にはないのかい?」

晃「変態さんですか!!と、思いました。」

半「・・・・・・いい度胸だね。(シャキーン!)」

晃「つ、次!半兵衛さんは慶次についての印象をお願いします!!」

半「慶次くん・・・彼は馬鹿だよ。何にも、わかってないんだから・・・。」

晃「そこまで慶次のこと・・・・・・キュン(萌)」

半「??どういう意味かな、それは――。」

晃「いやいや!いいんです!私は全てわかってますから!!!!」

半「・・・・・・。(疑いの目)」

晃「では、次にいきましょう!!!!(燃)」



■お互いを何かに例えると?

晃「猫。もしくは猫科の動物、猫属性とかぁ~。」

半「慶次くんは、犬っぽいかな・・・。」

晃「でも犬って、あんまりウロウロどっかに行ったりしませんよね?」

半「そうだね。・・・じゃあ、野良犬かな。」

晃「(納得。)」

半「君も例えて欲しいかい?」

晃「いえ~もうご馳走様です。」



■何となく気が合いそうだと思うところは?

晃「慶次って・・・時たま、めっさ可愛くありません?」

半「・・・・・・否定はしないよ。」

晃「ですよね。(ニヤリ)」



■自分の理想そのものを100点だとするならば相手は何点?

晃「声は満点!性格は80点、姿&その他モロモロは~90点かな。」

半「意外に高得点だね。たりない点数の原因を今後のために聞いても?」

晃「性格は少々、依存度&執着度が高いから。姿は・・・お顔を見せてくれればv」

半「(無視)・・・慶次くんは、八拾かな。」

晃「たりない点数の原因を今後のために聞いても?(真似)」

半「馬鹿なところを少々直したほうがいい。あとは・・・まぁ色々とね。」

晃「(意味深な間だな。・・・・・・はっ!自分を好いてくれないのが原因かぁ?!)」



→長くなったので「その弐」へ続きますぅ~。

23:17  |  +バトン+  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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